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ニコタマなグッズが届きました、その②/ NICOTAMA OUTDOOR CLUB PART Ⅱ(2018.02.13) [GOODS]

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みなさん、こんにちは。

コバヤシです。

いよいよ始まりましたね、
平昌オリンピック。

日本も寒いですが、
あちらもとんでもない寒さのようで。

なかなか選手のみなさんも
体調管理が大変そう。

そんな今回のオリンピック。
ワタシが一番気になる選手は
やはりフィギュアスケート男子の
羽生結弦選手。

あの演技しているときの鋭い眼光は
ホントに素晴らしい。

大会直前のケガは不運としか
言いようがないんですが、
何度も逆境を乗り越えてきた方なんで、
今回もやってくれるでしょう。

16日が楽しみです。

そんなわけで、
本日は先週に引き続き
こちらのご紹介を。


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ご存知アーツ&クラフツの方々が
楽しみながらフィールド・ワークを
行うために作った道具が揃う
『NICOTAMA OUTDOOR CLUB』。

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本日は最初にステンレス製のトングを。

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先端が横に広がっているので、
キャンプで焚き木や炭をつかんだり、
ゴミを拾うのに最適です。
使わない時のために革の
ストッパーもついてます。

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その革部分は牛革のリサイクルレザーを使用。
なかなか発色もいいですね。

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ちなみにこのトングは
我らが新潟県燕三条製。
メイド・イン・ニイガタです!

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こういう洒落たトングって
なかなかありませんよ。

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続きましてはバーサタイル・キャンピング・トート。

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「キャンプ場で使う気の効いたゴミ箱がないんですよ。」
というアウトドア・コーディネーターの
小雀陣二さんの一言から始まった共同開発商品です。

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一見、ふつうのトートに見えますが、
アウターとインナーの二層式になっていて、
インナーに45Lのゴミ袋を被せると
ゴミ箱としても使えます。

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メイン素材は10号帆布に
パラフィン撥水加工を施してあり、

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本体底面とインナーには
燃やしてもダイオキシンが発生しない
PVCフリーのターポリンを使用。
汚れてもケアしやすくなっております。

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ホックで連結できるので、燃えるゴミ、
燃えないゴミで分別も可能。

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ふつうのトートや買い物バッグとして
使ってもいいですね。

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そして、本日のラストは
ピクニック・マット。

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2人~3人が座れる大きさの
製品染めのマットです。

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裏地をナイロンにすることにより、
湿気のある芝生の上でも使いやすく、
軽量化も実現。
持ち運びもらくちんです。

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表のポケットには携帯電話や財布などを
入れる事ができます。

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野外だけでなく家でゴロゴロしたり、

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ウトウトしたり、

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グ~グ~したりするのにもぴったんこ。

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味気ない道具に飽き飽きしてらっしゃる方は
ぜひ『NICOTAMA OUTDOOR CLUB』を。

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どれもカッコいいですよ。


『NICOTAMA OUTDOOR CLUB』のグッズは こちらをクリック。




◎きょうの通勤ミュージック

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今朝はサム・クックの『One Night Stand』を。

1963年のハーレム・スクエア公演を
収めたこのアルバム。

スタジオ作品の上品で洗練された感じと違い、
サム・クックのワイルドでエネルギッシュな
歌と演奏が繰り広げられます。



この疾走感あふれるノリは
ある意味"ロック"。



普段ソウル系を聴かない方にも
おすすめです。

それでは、また。



    コバヤシ






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コメント 2

コメントの受付は締め切りました
バーバリアン広能昌三

コバヤシさんは、リズム・アンド・ブルースやソウルもお好きなんですね。

通勤ミュージックに、このライブ盤、朝から濃い!でも、テンション上がっていい!

コパカバーナのライヴ盤も、良いですよね。甲乙つけ難いですね。
by バーバリアン広能昌三 (2018-02-13 20:52) 

northernisland

バーバリアン広能昌三さま、
こんばんは。

今朝は雪降る寒い中、
こういう熱いライブ盤を聴きながら
出勤してまいりました(笑)

基本、ロック畑の人間なんで、
リズム・アンド・ブルースやソウルは
たまにしか聴きませんが、
ジャンルに関係なくドンドコ、
ワチャワチャ系が好きなんです(笑)

サム・クックは「ユー・センド・ミー」の
イメージしかなかったため、
このアルバムを初めて聴いたときは
ぶっ飛ばされました。

コパカバーナのライヴ盤も良いんですか。
今度聴いてみたいと思います。
ありがとうございました。


    コバヤシ

by northernisland (2018-02-13 23:25) 

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